業界初のオープン・プラットフォーム・ラボラトリーを実現。 臨床検査事業の効率化と 高品質化でユーザーサービスの向上へ。

診療報酬改定などの医療費抑制策に伴い、臨床検査受託業界は市場縮小が続きます。
私たちは、この厳しい経営環境の中にあって現状を打破すべく
オープン・プラットフォーム・ラボラトリー「開かれた検査施設」という
基本理念のもとに企業アライアンスを目指し、
検査施設を統合、拡充する事によって事業の効率化を図りました。
更に創設メンバーであるチャーター企業の相互のノウハウを活かし、
OPL独自のノウハウを再構築する事によって質の高い検査を迅速に提供する事が可能となり、
結果としてユーザーサービスの向上にもつながると考えています。
OPLは地域完結型の総合ラボです。
他社にない設備投資と稼働率で地域ナンバーワンラボを目指すと同時に、
臨床検査事業の先駆けとして無限の可能性を追求して参ります。

ISO15189認定取得

開かれた検査施設。

ビー・エム・エル
近畿予防医学研究所
中央微生物検査所
臨床検査会社3社が参加し、 事業を展開しています。

OPLは、臨床検査事業の効率化を目指し、2006年に株式会社ビー・エム・エルと株式会社近畿予防医学研究所の共同出資により株式会社近畿予研BMLを設立。更に2007年には株式会社中央微生物検査所がその趣旨に賛同し参画しました。同時に社名を株式会社オー・ピー・エルと改称し発足しました。


ページトップへ

沿革

平成18年4月 (株)近畿予防医学研究所と(株)ビー・エム・エルとの 共同出資により(株)近畿予研BML設立
平成18年7月 稼動開始
平成19年12月 (株)中央微生物検査所が参画
平成20年5月 業務拡大により新社屋へ移転
平成20年9月 (株)オー・ピー・エルに社名変更
平成25年8月 ISO15189認定取得
平成26年9月 プライバシーマーク認定取得
ページトップへ

概要

会社名 株式会社 オー・ピー・エル
所在地 〒567-0865 大阪府茨木市横江2-4-54
TEL 072-652-2165(代表) FAX 072-657-1890
設立 平成18年4月
資本金 9,800万円
代表取締役会長 近藤健介
代表取締役社長 広田 周一
従業員数 111名(平成29年2月現在)
主な事業 医療機関から委託される臨床検査全般
ページトップへ

アクセス

マップ

□ 吹田方面から
大阪モノレール「沢良宜」駅から徒歩10分
近畿自動車道沿いの歩道を南へ直進
「メガネの三城」を左折して一つ目を左折して直進50m

□ 大日方面から
大阪モノレール「摂津」駅から徒歩10分
近畿自動車道沿いの歩道を北へ直進
歩道橋を越えてコンビニを過ぎてから
「メガネの三城」を右折して一つ目を左折して直進50m

ページトップへ